10000円以上のご購入で
全国送料無料
離島・北海道を除く

ローマングラス

虹色の銀化が美しい*ローマングラスピアス
虹色の銀化が美しい*ローマングラスピアス
再販売です。ローマングラスは、古代ローマ時代のガラスが土の中で化学反応を起こして「銀化」したガラスです。その美しさは時代を超えて愛されています。 やわらかく輝く虹色の銀化が美しいローマングラスでピアスを作りました。 このピアスは、光の角度によって唯一無二の様々な色を映し出し、まるでオパールのような輝きで、あなたの耳元を華やかに彩ります。 普段遣いはもちろん、特別な日のお洒落にもぴったりのアイテムです。自分自身へのご褒美や、大切な人へのプレゼントとしてもおすすめです! +++商品詳細+++ A ローマングラス:約30×12㎜、約25×15㎜ B ローマングラス:約24×13.5㎜、約17×11㎜ C ローマングラス:約29×12.5㎜、約20×15㎜ ワイヤー、キラキラリング:s925(goldは18kgf) チェーン:サージカルステンレス ピアスフック:サージカルステンレス ※A B Cからお選びください。 +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラスのことなのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品は、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に眠っていきました。 この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。
¥8,500 SOLD OUT
銀化が面白い*ローマングラスとグリーンジェードの華奢ネックレス
銀化が面白い*ローマングラスとグリーンジェードの華奢ネックレス
渋色ジェイドが大人なネックレス、再販です。 遠い昔、1600~2000年前のローマ時代のガラス陶器が、長い歳月をかけて銀化した、ローマングラスをポイントにした。シンプルなネックレスです。 5月の誕生石、ジェイドの穏やかな緑色が特徴で、心身のバランスを整える手助けをするとされ、持つ人に安らぎや安心感をもたらします。 +++商品詳細+++ ローマングラス:直径約12mm 厚さ6~8mm グリーンジェード:1.5×2㎜ ※総長約47㎝ ※裏面も確認してABCからお選び下さい。 ++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。 特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラス食器のことで、地中に眠っていたローマ時代のガラス工芸品の一部なのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品が、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に埋められて、この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。 +++ジェイドの、意味効果+++ 和名の「翡翠」(ヒスイ)は、“硬玉”(こうぎょく)と呼ばれる“ジェダイド”と、“軟玉”(なんぎょく)と呼ばれる“ネフライト”の2つの総称となっています。 一般的に“硬玉・ジェダイド”が“翡翠=ヒスイ=ジェイド”となります 無色、白色、緑色、黒緑色、黄緑色、黄色、褐色、赤色、橙色、紫色、ピンク色、灰色、黒色があります。 翡翠は5月の誕生石です。 ジェイド(翡翠)は古来より人々に愛されて きた東洋の魔石です。 日本でも古くから『豊穣』『生命』『再生』を もたらすものと信じられ、「幸運の石」として 大切にされてきたといわれています。 ジェイドは、霊的な力が強く、特に自分自身の内なる霊的な力に働きかけ、マイナスのエネルギーから身を守り、 トラブルや災難を回避してくれるといわれ、冷静さと、忍耐力を養い、魔よけや厄除け、長寿のお守りとしても人気があります。 不安で落ちつかない夜にも効果を発揮し、持ち主に平和な眠りをもたらしてくれ、 又、秘めた能力を開花させ、夢や目標を達成させる心強いサポートをしてくれるといわれています。 自分自身を成長させて人生を切り開きたいというときに用いられる天然石として人気を集めています。 東洋·西洋を間わず、世界中の人々を守護してきたジェダイト(硬玉)は「魂や細胞を再生·復活させる」という霊力だけでなく、認識力や直感力を高め、未然に事故や災難を防ぐ力をもつと言われています。 特に中国では、五徳(仁、義、礼、智、勇)を高める宝玉として時の権力から多大な信頼を受けてきました。
¥8,900
ハウライトターコイズ*ローマングラスネックレス
ハウライトターコイズ*ローマングラスネックレス
華奢ターコイズのTOPのローマングラスは古代ローマ時代のガラスで、年月を経て現れた銀化現象により、光の当たる角度で様々な色合いに変わります。ハウライトターコイズとローマングラスのブレンドが魅力的なネックレスです。エレガントさと神秘的な美しさを兼ね備えたアイテムとして、あなたの魅力を引き立てるでしょう。 +++商品詳細+++ ハウライトターコイズ:ソロバンシェイプ 約2×1.5㎜ ローマングラス:A 約2.8×12㎜ B約2.6×12㎜ +++ハウライトターコイズの意味と効果+++ ハウライトターコイズは、心を落ち着け、ストレスを軽減する力があるとされています。身につけることで、自分自身をより深く理解する手助けとなり、心のバランスを保つサポートをしてくれるでしょう。そして、コミュニケーション力を高める力も伝えられており、対人関係の向上に寄与するとも言われています。この石を身につけることで、内なる美しさを引き出し、毎日を充実させてくれることでしょう。 また、エネルギーを穏やかに整えるため、新しいスタートを切りたい方に特におすすめです。 +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。 特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラス食器のことで、地中に眠っていたローマ時代のガラス工芸品の一部なのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品が、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に埋められて、この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。
¥8,900
銀化が面白い:ローマングラスTOPラブラドライトネックレス
銀化が面白い:ローマングラスTOPラブラドライトネックレス
1点ものです。独特の銀化模様を持つローマングラスと美しいラブラドライトが調和した、魅力的なアイテムです。どの角度から見ても異なる表情を見せ、珍しい模様が楽しめるローマングラスは、持ち主に個性をもたらします。 また、ラブラドライトの神秘的な輝きが、より一層、ローマングラスの輝き、華やかさを増してくれます。 古代の遺産をまとったこのネックレスは、歴史と美を同時に感じさせ、あなたのスタイルに個性をプラスするアイテムで、シンプルながら存在感のあるこのネックレスは、日常のコーディネートにもぴったりです。是非男性の方にも使っていただきたいです。 +++商品詳細+++ ローマングラス:約31×15㎜(トップ部分)アフガニスタン出土 ラブラドライト:約2.5㎜ラウンド グリーンジェイド:約2.5㎜ラウンド ※ネックレスの長さ45㎝ +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラスのことなのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品は、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に眠っていきました。 この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。 +++ジェイドの意味効果+++ 和名の「翡翠」(ヒスイ)は、“硬玉”(こうぎょく)と呼ばれる“ジェダイド”と、“軟玉”(なんぎょく)と呼ばれる“ネフライト”の2つの総称となっています。 一般的に“硬玉・ジェダイド”が“翡翠=ヒスイ=ジェイド”となります 無色、白色、緑色、黒緑色、黄緑色、黄色、褐色、赤色、橙色、紫色、ピンク色、灰色、黒色があります。 ジェイド(翡翠)は古来より人々に愛されて きた東洋の魔石です。 日本でも古くから『豊穣』『生命』『再生』を もたらすものと信じられ、「幸運の石」として 大切にされてきたといわれています。 ジェイドは、霊的な力が強いといわれていおり、特に自分自身の内なる霊的な力に働きかけ、マイナスのエネルギーから身を守り、トラブルや災難を回避して冷静さと、忍耐力を養い、魔よけや厄除け、長寿のお守りとしても人気があります。 不安で落ちつかない夜にも効果を発揮し、持ち主に平和な眠りをもたらしてくれ、 又、秘めた能力を開花させ、夢や目標を達成させる心強いサポートをしてくれるでしょう。 自分自身を成長させて人生を切り開きたいというときに用いられる天然石として人気を集めています。
¥9,800 SOLD OUT
アフガニスタンの大地からのプレゼント*ローマングラスをTOPにしたラピスラズリ華奢ネックレス
アフガニスタンの大地からのプレゼント*ローマングラスをTOPにしたラピスラズリ華奢ネックレス
無着色のアフガニスタンで採れたラピスラズリに、長い歳月を経て、同じくアフガニスタンの大地で銀化したローマ時代のガラスたち。 どちらも、アフガニスタンの大地が生み出した貴重な宝石たち。 過酷な環境の中で、掘り出された貴重な大地からのおくりものです。 ラピスラズリの神秘的な輝きと、ローマングラスの煌めきがあなたを包み込み、毎日の装いに彩りを添えてくれることでしょう。 +++商品詳細+++ ラピスラズリ:そろばんシェイプ1~1.5 アフガニスタン産 ※40㎝ ローマングラス:ネクタイシェイプ A :28×15㎜ B :32×15㎜ C :20×10㎜ D : 25×12㎜ ※ローマングラスの白く光る部分が銀化している部分です。 +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。 特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラス食器のことで、地中に眠っていたローマ時代のガラス工芸品の一部なのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品が、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に埋められて、この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。 +++ラピスラズリの意味と効力+++ ラピスラズリはラテン語でラピスは「石」、ラズリは「青」を意味し、古くから”聖なる石”として崇められています。 また、仏教の世界では七宝の一つにも数えられます。 エジプトでは紀元前千年ごろから「天空と冥府のオリシスの石」として崇められ、黄金に匹敵するほどの価値があったと言われています。 ラピスラズリは「ラズライト」を主成分とした数種類の鉱物から構成されています。 ラピスラズリの青色は、そうした鉱物の含み具合によって青さが違います。 この石はしばしば黄鉄鉱(パイライトのこと)を伴って産出します。 金粉を散りばめたように見えるさまは、まるで星がきらめく宇宙のようです。 このパイライトを含むラピスラズリはアフガニスタン産のみです まったくパイライトを含まない、ラピスラズリのみの深遠な濃紺色も産出されています。 また、世界で最初に「神秘の持つ石」と認められたのも、この石であったと伝えられています。 この神秘の青には魔除けの力があると言われ、世界各国の神秘に登場しますが、昔はこの石の神秘の力が一般人に利用されることをおそれ、権力者や占星術者が独占的にこの石を用いていたとされます。 エジプトの副葬品として最も有名なツタンカーメンのマスクには、ラピスラズリが装飾され、黄金と青の美しいコントラストが王の絶大なる権力を物語っております。 その石のパワーは、知性、洞察力、直感など「頭脳」に関連するすべてに効力があり、邪気を退け、正しい判断力を高め、ありとあらゆる幸運を呼び寄せてくれると言われています。 また第三の目を刺激します。眠っている潜在能力を呼び覚ましてくれるかもしれません。 だからこそ、身につける側にそれに負けない強さが求められるのです。 使いこなせないと判断せれるうちは、ラピス・ラズリはやってきても能力を発揮しないでしょう。 なぜならば、あらゆる幸運とともに、そこにいたるまでの大きな「試練」をもたらすからです。  望まない経験をさせられることもあります。 「我に艱難辛苦を与えたまえ」と天に向かって言える強さを持つ人には強大な幸福をもたらしてくれるはずです。 そういった意味では、徹底的に精神力を磨き上げていく石です。 古代エジプト人の残したパピルスには、その強力な邪気を払う力から、目の疾患、頭痛、心の病などの薬として、ラピスラズリの粉末が用いたと記されています。
¥8,900 SOLD OUT
アフガンの大地で銀化したローマ時代のガラスをTOPにした*ターコイズ華奢ネックレス
アフガンの大地で銀化したローマ時代のガラスをTOPにした*ターコイズ華奢ネックレス
遠い昔、1600~2000年前のローマ時代のガラス食器が、長い歳月をかけて銀化した、ローマングラスの輝きは、古代遺跡の歴史を感じさせてくれます。 流行りの華奢ターコイズネックレスのトップに付けて可愛いネックレスになりました。 ターコイズの粒は色々。TOPも色々。お好きなタイプを選んでください。 +++商品詳細+++ ターコイズAB:ハウライトターコイズ(チューブ型)チューブ幅1.5㎜ ※総長 A 40㎝(ローマングラス15㎜×8㎜含)  B 42㎝(20×8×10㎜) ターコイズCDEF:ターコイズ(そろばん型)2~3㎜×1.5㎜ ※総長 全て45㎝ ローマングラスsize(C33×13㎜ D45×15㎜ E40×12㎜ F32×22㎜) ターコイズGH:ターコイズ(チューブ型)チューブ幅2㎜ ※総長 全て40㎝ ローマングラスsize(G17×10㎜ H20×12㎜) ※ローマングラスの白く光る部分が銀化している部分です。 +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。 特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラス食器のことで、地中に眠っていたローマ時代のガラス工芸品の一部なのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品が、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に埋められて、この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。 +++ターコイズの意味と効力+++ ターコイズは古代四大文明の時代から非常に愛されました。 エジプトでは、「愛と幸運と女神ハトホルの石」だとされています。 ギリシャ神話のアフロディーテと同一視されることが多く、熱く信仰されている女神の一人です。 ツタンカーメンの墓から発見された仮面にも、ふんだんに使用されていました。 また誇り高き民族アメリカンインディアンのアパッチ族たちも、お守りとしてターコイズを身につけると射的の腕が上がると信じていました。 ネイティブアメリカンたちは象眼細工の材料、穴をあけて磨いたドーナツ型のピースなど、さまざまな形で愛用しています。 トルコ石という名前ですが産地はトルコではなく、ペルシャです。 絵具としても利用されていたほど柔らかな石なので、樹脂を塗ったり、退色しないように発色を良くしたり古くから処理を施されてきた石です。 容易に変色欠けが生じますので、そうして処理を施さないと、市場に出回るのが難しい石と言えます。 石の効力ははネガティブなエネルギーをはねのける、「勇気と希望の石」だと言われています。 ネイティブアメリカンの間では、深い英智に導き、自分を知る為の神聖なる石とされていました。 危険や邪悪なエネルギーをはねのける魔除けの石でもあります。 それゆえ、旅行に、持って行く人も多い石です。 コミュニケーションの石でうまく自分の意思を伝えられないとき、意思疎通を円滑にしてくれます。言葉を使う職業の方は是非身につけたい石でもあります。 又、身をていして危険から守ってくれる石だとも言われ、邪悪なエネルギーにさらされると、欠けや退色が現れるという、神秘的な伝承があります。 これは容易に退色したり欠けたりするターコイズの性質から生まれた伝説でしょう。
¥8,900 SOLD OUT
ガラスの宝物*古代ローマングラスのアシンメトリーピアス
ガラスの宝物*古代ローマングラスのアシンメトリーピアス
紀元前のローマ時代にタイムスリップさせてくれるような、青くキラキラしたガラス食器の破片、ローマングラス。 アフガニスタンで発掘されたローマングラス。1200年〜1700年以上前の古代ローマ時代に製造され、数百年もの時間をかけて「銀化」という化学変化が進んだ古代ローマングラスで世界に一つだけのピアスを作りました。ビーズやリーフとの組み合わせがとても可愛らしいピアスです。 +++商品詳細+++ ローマングラス(Roman glass):直径11~12㎝ プレート状のローマングラス/厚さ約1-1.5㎜ アフガニスタン出土 リーフ、ワイヤー:S925 ピアスフック:サージカルステンレス +++ローマングラス意味効力+++ ローマングラスとは、BC(紀元前)27年から395年までの約400年のローマ帝国の時代に作られ、ローマ帝国領内で使用されていた1600年〜2000年前の古代ガラスです。 特別な製法を使って作られたガラスではなく、紀元前頃のローマ時代に人手によって作られ一般的に使われていたガラス食器のことで、地中に眠っていたローマ時代のガラス工芸品の一部なのです。 ローマ帝国の領土を基とし全世界に広がって行ったローマ時代のガラス工芸品が、文明の終焉とともに捨てられたり破損の為、廃棄や奉納品として地中に埋められて、この何千年何百年の悠久の年月を地中で過ごし出土した古代ローマングラスには、ガラス成分と土の同化現象や風化現象により表面が七色に光る『銀化現象』が現れています。 この銀化したローマングラスは、光の当たり加減によって様々な色合いに変化し、その美しさは決して人工的には再現できない、神秘的なものさえ感じられ、特にヨーロッパ諸国では宝石に並ぶ人気を博しています。 元来ガラス工芸品は、古代においては高い技術力が必要なため誰もが作れるものではなく、非常に高価で一部の特別階級の人だけのものでした。 そんな中で紀元前1世紀頃、シリア地方でガラス製法の大革命『吹きガラス』の製法が発明されました。この画期的に効率の良い『吹きガラス』の製法により、ローマ製のガラス製品は急速に古代ローマ帝国の全領地だけでなく、その先にある東アジアに通じる流通網:シルクロードを渡り世界各地へと広がりました。 その証拠にローマ遺跡だけでなく、イスラエル、シリア、レバノン、イランの中東地方や、アフガニスタン、パキスタンの同時代の遺跡からも多くのローマングラスが出土しています。 『銀化』 長い年月地中に埋まっていることにより、ガラスの成分が地中に含まれる鉄や銅,マグネシクムと化学反応を起こすことで薄い膜状のガラス膜を作り出す現象を指します。 生成されたガラス膜に光が当たると乱反射やプリズムのように屈折することで虹色や玉虫色に輝きます。 ローマングラスの銀化は多種多様な色合いが生じますが、銀色に見えることが多いため『銀化』と呼ばれています。 『銀化』は人工的に再現することはできないため、天然の宝石にも負けない希少価値があります。
¥6,200 SOLD OUT

淡水パールについて
◆淡水パールとは?  ◆淡水パールの形の種類  ◆淡水パールのお手入れ  ◆淡水パールのカラー
天然石について
◆天然石について  ◆天然石の形と意味  ◆天然石の浄化について  ◆誕生石

中崎町ショップ営業カレンダー

・・・中崎町店舗 定休日

パールパールでイベント出店をお考えの方
大阪梅田、中崎町の淡水パールと天然石アクセサリー雑貨のお店PearlPearl~パールパール~
大阪府大阪市北区中崎3丁目2-18
TEL: 080-5634-1054